イヌタデ

タデ科タデ属 1年草

茎の下部は地を這って分枝し、上部は直立し、広披針形の葉が

互生します。分枝した茎の先に小さな花が穂状にたくさんつく。

花には花弁がなく、5裂する萼片はふつう紅色で、まれに白色

もあります。香辛料としてタデ酢や刺し身のつまなどに使われ

るヤナギタデに似ているのに、葉に辛みがなく食用にならない

ことが名の由来だそうです。

昔に抜いた記憶がありますが抜き易さを忘れてしまいました。

抜き易さレベルは記憶がたしかなら星★★★!だったような…。

 

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